インパクトアースの日本語吹き替え声優は誰?午後ロードで地上波初登場!

こんにちは!管理人のゆー。です!

2018年4月5日放送の『午後のロードショー』で映画「インパクト・アース」が放送されます。

地上波初の放送なので楽しみにしている方も多いと思います。

今回は、インパクトアースの日本語吹き替え声優について見ていきたいと思います。

是非ご覧ください♪

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インパクトアースの日本語吹き替え声優は誰?

インパクトアース 声優

画像引用元:https://filmarks.com/movies/63482

では、早速見ていきましょう!

バーナード・カリー(ティム) → 宮内敦士

ケイトリン・カーバー(ジュリア)→ 笠原優子

ブルック・ラングトン(ステラ)→ 山口協佳

コリン・ウォーカー(クレイ) → 金子修

トム・ベレンジャー(ハーバート) → 山下大毅

リュー・テンプル(サムー)→ 徳本英一郎

監督:レックス・ピアノ

インパクトアースのあらすじ

NASAに勤めているティム(バーナード・カリー)は、ある日、地球に衝突する軌道の小惑星を発見する。だが、そのことを独断で公表したため国中がパニックに陥ってしまう。暴動や略奪が多発し犠牲者が続出する中、ティムは妻のステラ(ブルック・ラングトン)と息子と共に、友人のハーバート(トム・ベレンジャー)の地下シェルターへと避難する。だが、ティムが小惑星と考えていたものは実際には重力で集まった破片で、地球に衝突する前に大気圏で燃え尽きてしまう。それから8年後、テイムは大学の教壇に立つ日々を送っていた。騒動の後、責任をとらされ、NASAをクビになり、家族とも離れて暮らしていた。そんなある日、助手のジュリア(ケイトリン・カーバー)から、小惑星が地球に接近し、最終的に衝突する可能性があると聞かされる。そして、ジュリアの研究データを自ら検証したところ、ジュリアの説は正しいことが分かる。ジュリアはすぐにNASAに報告するべきだというが、ティムはかつての苦い経験から、報告することをためらう。そして避難のため家族とジュリアを連れ、友人のハーバートの家へ向かうことに。しかし、避難する前にジュリアがインターネットで警告する動画を流してしまい、街は次第にパニック状態に。さらにティムたちがハーバートの家に向かう中、空からは隕石が降り始める…。

出典:https://tv.yahoo.co.jp/program/42332191/

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