宮原信孝の公約や経歴は?学歴や実績や家族について!

こんにちは!管理人のゆー。です!

今回は2018年の久留米市長選挙に立候補している宮原信孝氏についての記事です。

宮原信孝氏はどのような候補者なのでしょうか?

宮原信孝氏の政策や経歴を中心にまとめました。

また、宮原信孝氏の出身や学歴や家族についても調査しました!

岐阜市長選挙2018で宮原信孝氏について気になっている方の参考になって頂けたら幸いです。

是非ご覧ください。

スポンサードリンク

宮原信孝のプロフィール


まずは、宮原信孝氏のプロフィールから見ていきましょう!

名前:宮原信孝(みやはら のぶたか)生年月日:1958年7月(59歳)

出身地:久留米市津福本町

宮原信孝氏は久留米市津福本町で生まれ、高校まで久留米市津福本町で育ちます。

宮原信孝氏は現在、久留米大学文学部国際文化学科の教授をしています。

家族構成は妻、息子3人、娘1人となっています。

生まれ故郷の久留米市を盛り上げるために立候補しました。

宮原信孝の学歴

宮原信孝 学歴

宮原信孝氏の学歴をご紹介します。

幼稚園:荘島幼稚園

小学校:鳥飼小学校

中学校:久留米大学附設中学

高校:久留米大学附設高校

大学:東京大学教養学部人文地理分科

出典:http://miyaharanobutaka.co/

東大出身です!

やっぱり政治家は高学歴の人が多いな~!

スポンサードリンク

宮原信孝の経歴

宮原信孝 経歴

宮原信孝氏の経歴をご紹介します。

外務省(1983 – 2005)
パレスチナ自治支援、ベトナム開発協力、アフガニスタン平和復興支援など、 住民と一体となって自治政府づくり、地域づくりを実践。
・ベトナム日本大使館参事官(経済班長)
・生物化学兵器禁止条約室長
・中東第2課長
・在アフガニスタン日本大使館公使参事官(大使館次席)などを歴任。

久留米大学文学部国際文化学科(2005 – 2017)
久留米大学文学部国際文化学科後進の育成、まちづくり活動や自治会活動に取り組み、「校区コミュニティとまちづくり」というテーマで研究を行う。筑後未来塾の観光部会にて、柳川の地域振興に関わる。2017年8月に久留米大学を離れる。

・助教授(2005 – 2007)
・教授(2007 – 2017)
・国際交流センター所長(2011 – 2013)

出典:http://miyaharanobutaka.co/

宮原信孝氏は、22年外務省の職員として働きました。

世界中を飛び回り、開発途上の国や戦乱で荒廃した国をどう復興・発展させていくのかという課題に取り組みました。

地元久留米市では、久留米市の街づくり活動を積極的に行ってきました。

宮原信孝の公約

宮原信孝氏の政策を見ていきましょう!

わかりやすい動画がありましたのでご紹介します。

実行プランその1・・・しがらみ政治を一新!

・市民中心の政治に変える!

・市民主導の政治に変える!

・全員参加の政治に変える!

実行プランその2・・・全世代が住みやすいまちに一新!

・地域で子育てするまちへ!

・日本一の若者が育つまちへ!

・お年寄りが元気なまちへ!

実行プランその3・・・稼げるまちに一新!

・見る観光からする観光へ!

・農業起点で産業拡大!

・仕事を作り雇用を増やす!

まとめ

今回は2018年の久留米市長選挙に立候補している宮原信孝氏について見てきましたがいかがだったでしょうか?

久留米市の投開票は2018年1月21日です!

最後までご覧いただきありがとうございました!

スポンサードリンク

スポンサードリンク


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする