NBAプレーオフのトーナメントと結果速報2017!優勝候補チームは?

こんにちは!管理人のゆー。です!

ついにNBAがプレイオフに入りました!

82試合のレギュラーシーズンを勝ち抜いた16チームによる熾烈な戦いが始まりました!

ここでは、NBAプレイオフのトーナメントと結果速報をお届けします!(毎日更新!)

また、優勝候補チームについてもまとめました。

是非ご覧ください♪

NBAファイナルの結果速報や放送予定はこちら!

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NBAプレーオフのトーナメント表

NBA プレーオフ2017

画像引用元:http://www.nba.co.jp/

NBAプレーオフのトーナメントと結果速報です!

速報は毎日更新します!!

トーナメント表

NBA プレーオフ2017

ウォリアーズ、ジャズ、スパーズ、ロケッツ、セルティクス、ウィザーズ、キャバリアーズ、ラプターズが1回戦突破!

セミファイナル突入!

キャバリアーズ、ウォリアーズ、スパーズ、セルティクスはカンファレンスファイナル進出決定!

両カンファレンス上位シードが勝ち上がる展開です。

ファイナルはウォリアーズとキャバリアーズになりました!

3年連続の組み合わせです。2005年はウォリアーズ優勝、2006年はキャバリアーズ優勝。

果たして今年はどちらが優勝するのでしょうか?

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NBAプレーオフの結果速報!

日づけは現地時間、右がホームチームです。

ファーストラウンド

15日

ペイサーズ 108-109 キャバリアーズ

バックス 97-83 ラプターズ

グリズリーズ 82-111 スパーズ

ジャズ 97-95 クリッパーズ

ルディ・ゴベールが開始20秒で負傷

16日

ホークス 107-114 ウィザーズ

ブルズ 106-102 セルティクス

ブレイザーズ 109-121 ウォリアーズ

サンダー 87-118 ロケッツ

17日

ペイサーズ 111-117 キャバリアーズ

グリズリーズ 82-96 スパーズ

18日

バックス  100-106  ラプターズ

ブルズ  111-97  セルティクス

ジャズ  91-99  クリッパーズ

B・グリフィン、右足親指を負傷。復帰絶望。

19日

ホークス 101-109 ウィザーズ

サンダー 111-115 ロケッツ

ウェストブルック51得点、13アシスト、10リバウンドはプレーオフ史上最多得点でのトリプルダブル。

ブレイザーズ 81-110 ウォリアーズ

デュラント欠場も29点差の圧勝。

20日

キャバリアーズ 119-114 ペイサーズ

キャブスが最大26点差を大逆転。(NBAプレーオフ史上最大の逆転劇)

レブロン、プレーオフ通算得点5669得点でコービーを抜いて歴代3位に。

レブロン、プレーオフでの30得点以上のトリプルダブルは9回目。(歴代最多)

ラプターズ 77-104 バックス

スパーズ 94-105 グリズリーズ

グリズリーズのデビッド・フィッツデール監督がプレーオフ初勝利。

プレーオフでの対スパーズ戦の連敗を10でストップ。

21日

セルティクス 104-87 ブルズ

R・ロンドが右手親指骨折で欠場復帰未定。(第2戦で負傷)

ロケッツ 113-115 サンダー

ウエストブルックが2試合連続のトリプルダブル。(通算7回目)

クリッパーズ 111-106 ジャズ

22日

ラプターズ 87-76 バックス

ウィザーズ 98-116 ホークス

スパーズ 108-110 グリズリーズ

ウォリアーズ 119-113 ブレイザーズ

23日

キャバリアーズ 106-102 ペイサーズ(キャバリアーズ1回戦突破)

レブロン、プレーオフ1回戦21連勝(歴代最長)、10度目のスイープ(歴代最多)。

レブロン、プレーオフでのフィールドゴール成功数は2015(歴代4位)。

ロケッツ 113-109 サンダー

セルティクス 104-95 ブルズ

24日

バックス 93-118 ラプターズ

ウィザーズ 101-111 ホークス

ウォリアーズ 128-103 ブレーザーズ(ウォリアーズ1回戦突破)

ケビン・デュラントが先発復帰。

25日

サンダー 99-105 ロケッツ

グリズリーズ 103-116 スパーズ

ジャズ 96-92 クリッパーズ

26日

ホークス 99-103 ウィザーズ

ブルズ 97-108 セルティクス

27日

ラプターズ 92-89 バックス(ラプターズ1回戦突破)

スパーズ 103-96 グリズリーズ(スパーズ1回戦突破)

28日

ウィザーズ 115-99 ホークス(ウィザーズ1回戦突破)

セルティクス 105-83 ブルズ(セルティクス1回戦突破)

クリッパーズ 98-93 ジャズ

30日

ジャズ  104-91  クリッパーズ(ジャズ1回戦突破)

カンファレンス・セミファイナル

30日

ウィザーズ  111-123  セルティクス

1日

ラプターズ 105-116 キャバリアーズ

ロケッツ 126-99 スパーズ

2日

ウィザーズ  119-129(OT)  セルティクス

I・トーマス53得点。(プレーオフチーム歴代2位)

ジャズ  94-106  ウォリアーズ

3日

ラプターズ 103-125 キャバリアーズ

レブロン、プレーオフ歴代得点2位に浮上(5777点)

ロケッツ 96-121 スパーズ

T・パーカー負傷退場

4日

セルティクス 89-116 ウィザーズ

ジャズ104-115 ウォリアーズ

5日

キャバリアーズ 115-94 ラプターズ

スパーズ 103-92 ロケッツ

T・パーカー、シーズン絶望

6日

ウォリアーズ 102-91 ジャズ

7日

キャバリアーズ 109-102 ラプターズ(キャバリアーズ、東決勝へ!)

ポストシーズンで2年連続8連勝は史上初!

セルティクス 102-121 ウィザーズ

スパーズ 104-125 ロケッツ

8日

ウォリアーズ 121-95 ジャズ(ウォリアーズ、西決勝へ!)

9日

ロケッツ 107-110(OT) スパーズ

K・レナードが左足首負傷。

10日

ウィザーズ 101-123 セルティクス

11日

スパーズ 114-75 ロケッツ(スパーズ、西決勝へ!)

K・レナードが欠場。

12日

セルティクス 91-92 ウィザーズ

J・ウォールが決勝3P!

15日

ウィザーズ 105-115 セルティクス(セルティクス、東決勝へ!)

カンファレンス・ファイナル

14日

スパーズ 111-113 ウォリアーズ

K・レナードが左足首捻挫で退場。

16日

スパーズ  100-136 ウォリアーズ

17日

キャバリアーズ 117-104 セルティクス

19日

キャバリアーズ 130-86 セルティクス

A・トーマス右でん部のケガ再発で退場。(今シーズン絶望)

レブロン、プレーオフ8試合連続で30得点超え。(史上最多タイ)

キャバリアーズ、プレーオフの通算連勝記録13はリーグ最多タイ。

前半での41点差はリーグ新記録。

20日

ウォリアーズ 120-108 スパーズ

D・リーが負傷退場(今シーズン絶望)

ウォリアーズ、プレーオフリーグ史上最高の11連勝。

21日

セルティクス 111-108 キャバリアーズ

22日

ウォリアーズ 129-115 スパーズ(ウォリアーズファイナル進出!)

12戦無敗で3年連続ファイナル進出。

23日

セルティクス 99-112 キャバリアーズ

25日

キャバリアーズ 135-102 セルティクス(キャバリアーズファイナル進出!)

レブロン、プレーオフ通算得点歴代1位。

ファイナル

キャバリアーズVSウォリアーズ

NBAファイナルの結果速報や放送予定はこちら!

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優勝候補チームは?

NBA プレーオフ2017

画像引用元:http://www.nba.co.jp/

イースト

NBA プレーオフ2017

画像引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

イーストの筆頭は、やはりクリーブランド・キャバリアーズですね。

個人的にはイーストの中では頭一つ抜けている印象です。

レギュラーシーズン最後は4連敗を含む9勝12敗で終了しましたが、プレイオフでは問題ないでしょう。

スターター陣もケガから復帰し、ベンチ陣もカイル・コーバー、デリック・ウィリアムス、デロン・ウィリアムスなど新戦力を加え、充実しています。

そして、エースのレブロン・ジェームズはここからギアを更にあげます。

レブロン一人で試合を決定づけることができます。

しかし、レギュラーシーズンの出場時間が平均37.8分とリーグトップという点が心配です。

いかにレブロンを休ませられるのか(得点差や早い段階で決着をつける)が課題です。

キャブスは結構あっさりとファイナルに行ってしまうのではないでしょうか。

ウエスト

NBA プレーオフ2017

画像引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/

ウエストはゴールデンステイト・ウォリアーズとサンアントニオ・スパーズが優勝候補にあげられます。

ウォリアーズは、オフにサンダーからケビン・デュラントを獲得。

戦力をさらにアップさせました。

1試合の平均得点(115.9得点)はもちろんリーグナンバー1。

65勝以上を挙げての3年連続リーグトップは初の快挙です。

怪我から復帰したデュラントも怪我を感じさせない活躍をしています。

役者はそろい、目指すは王者奪還です!

スパーズもいつも通りの活躍でレギュラーシーズンを終えました。

20シーズン連続プレーオフ進出を果たした常勝軍団スパーズは、初めて2季連続で60勝を超えました。

平均失点(98.1失点)はリーグ2位。

このディフェンス力は得点が下がるプレイオフでは、必ずプラスに働きます。

エースのカワイ・レナードに加え、パウ・ガソル、ラマーカス・オルドリッジなどアンセルフィッシュな選手がうまく融合したチームはウエストで唯一ウォリアーズを倒せる可能性があるチームです。

プレイオフでどのような活躍ができるのか期待しています。

ウエストはイーストに比べ、強豪チームが多く、勝ち上がりに苦戦が予想されます。

まずは怪我をしないことが第一ですね!

なんだかんだ、ウォリアーズがファイナルに勝ち進むのではないでしょうか。

今年のNBAの印象に残るプレーはこちら!

NBAプレーオフの放送予定はこちら!

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