佐藤惇(パルクール)のSASUKE過去の全結果!完全制覇なるか?

こんにちは!管理人のゆー。です!

今年もSASUKE(サスケ)の季節がやってきました!

2018年3月26日に『SASUKE2018』が放送されます。

今年は史上最高傑作と謳っており、放送時間も4時間、何かが起こりそうです。

今回は、SASUKEの常連出場者のパルクール指導員・佐藤惇さんについて見ていきたいと思います。

佐藤惇さんの過去のSASUKEの結果を全てご紹介します。

2018年のSASUKEの結果も更新します!

是非ご覧ください♪

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佐藤惇とは?

佐藤惇さんは、SASUKEの常連参加者で実力者です。

仕事はパルクールの指導員をしています。

パルクールとは、道具を使わず走る・飛ぶ・登るなどの動作で障害物を越えていきスポーツです。

フランス発祥のスポーツで心身を鍛えることができます。

2016年のリオ・オリンピックの開会式でパルクールが披露されるなど世界中で注目されています。とてもアスレチックなスポーツで見ていて楽しいですね!

佐藤惇さんは日本人初の国際指導員の資格を取得した方です。

パルクールの動きがどれだけSASUKEに通用するのか試したいということで高校2年生から出場しています。

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佐藤惇の過去のSASUKE結果

佐藤惇さんの過去のSASUKEの結果をご紹介します。

第21回(2008年秋)
1st ロッググリップ

第23回(2009年秋)
2nd サーモンラダー

第24回(2010年元日)
2nd サーモンラダー

第25回(2010年春)
2nd アンステーブルブリッジ

第29回
予選落ち

第32回(2016年)
3rd ウルトラクレイジークリフハンガー

第33回(2017年春)
3rd フライングバー

第34回(2017年秋)
3rd ウルトラクレイジークリフハンガー

第35回(2018年春)
3rd ウルトラクレイジークリフハンガー

ここ最近は安定した成績を残しています。

しかも、タイムをかなり残しての余裕のクリアを見せています。

しかし、放送ではダイジェストでの放送が多く疑問の声が上がっています。

2018年春は佐藤惇さんの所もたっぷり放送されました。

佐藤惇の2018年SASUKE結果

佐藤惇さんは2018年の第35回大会はどこまで進んだのでしょうか?

結果:サードステージの「ウルトラクレイジークリフハンガー」で脱落。

新ステージの「プラネットブリッジ」でかなり体力を奪われてしまった印象がありました。

ファーストステージは20秒残し、セカンドステージは18秒残しと余裕のクリアでした。

さすがパルクール指導員といった感じでした。

その佐藤さんでも「ウルトラクレイジークリフハンガー」の攻略は難しいんですね・・・

また次回再チャレンジしてほしいですね♪

SASUKE他の挑戦者の第35回大会の結果はこちら!

まとめ

今回は、SASUKEの挑戦者である佐藤惇さんについて見てきましたがいかがだったでしょうか?

佐藤惇さんはパルクールの楽しさを子供たちに伝えるために日々努力しています。

日本で唯一のパルクールの指導員として活躍することでパルクールが認知されるのは良いことですね!

以上、最後までご覧いただきありがとうございました!

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