角野隼斗(ピアノ)の彼女は?出身中学や高校や実績についてチェック!

こんにちは!管理人のゆー。です!

今回は、東大大学院の天才ピアニスト・角野隼斗さんについて見ていきたいと思います。

角野隼斗さんは2018年3月30日放送の『関ジャニ∞のTheモーツァルト 音楽王No.1決定戦』に出演するなどテレビでも取り上げられるほどの実力を持っています。

現役東大大学院生でピアニストという才能を持っている角野隼斗さんの出身や中学高校について調べました。

また、角野隼斗さんの彼女の情報や実績について調査しました!

是非ご覧ください♪

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角野隼斗のプロフィール

角野隼斗 プロフィール

画像引用元:https://gogatsusai.jp/89/visitor/special/mayloves/01.html

まずは、角野隼斗さんのプロフィールから見ていきましょう。

名前:角野 隼斗(すみの はやと)

生年月日:1995年7月14日

年齢:23歳(2018年9月時点)

出身地:千葉県

出身大学:東京大学 工学部計数工学科数理コース

角野隼斗さんは東大のピアニストです。2018年4月から東京大学大学院に通っています。

学力は日本最高峰ですね!もちろんピアノの実績も素晴らしいです。(実績はこの後ご紹介します。)

角野隼斗さんは3歳の時からピアノを始めます。母親がピアノの講師というのがピアノを始めたきっかけでした。

小さい時からピアノの実力が開花して様々な賞を受賞しています。

小学4年生で高校生も出場するコンテストで金賞を受賞しています。

この頃からかなり注目されていたようです。

アジアナンバーワンの称号も手にして、テレビでは「アジアを3回制覇 角野隼斗」として紹介されました。

角野隼斗の実績

角野隼斗 実績

角野隼斗さんの実績をご紹介します。

ピティナピアノコンペティション全国大会にて、A2級優秀賞、及び入賞者記念コンサートに出演。

2001年同コンクールA1級全国大会出場

2002年B級において全国大会銀賞受賞

2003年C級において全国大会銀賞・及び、全日空賞受賞

2004年D級において全国大会銀賞・及び、全日空賞受賞

2002年、ショパン国際コンクール in ASIA 小学1,2年生の部 アジア大会金賞受賞

2002年、千葉音楽コンクールA部門優秀賞、及び、全部門最優秀賞史上最年少(小1)にて受賞。

2005年(小4時)ピティナピアノコンペティションJr.G級全国大会金賞受賞。

2008年、2010年八千代フレッシュコンサートに出演。

2011年、ショパン国際コンクール in ASIA アジア大会中学生の部金賞受賞。

讀賣新聞社賞・ソナーレ賞受賞。

https://enc.piano.or.jp/persons/5178

他多数。

2018年8月に行われた世界最大規模のピアノ・コンクールである第42回ピティナ・ピアノコンペティションでは特級グランプリを受賞しました。

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角野隼斗の中学や高校は?

角野隼斗 高校

角野隼斗さんの学歴をご紹介します。

角野隼斗さんの出身中学校は開成中学校です。

出身高校は開成高校で、東京大学に進学、現在は東大大学院といった流れです。

開成と言えば都内ナンバーワンの進学校です。東大合格者数も全国1位の学校です。

母親の美智子さんはピアノと算数を混ぜた教育をしていたようです。

大学では人工知能の勉強をしています。

将来はピアノをやりつつ、計数工学の道に進みたいと話しています。

角野隼斗の彼女について

角野隼斗 彼女

角野隼斗さんの彼女について見ていきたいと思います。

イケメンで東大生でピアニストという角野隼斗さんには彼女がいるのでしょうか?

彼女の存在が気になって調べてみると彼女がいることがわかりました。

2017年12月30日に放送された日テレ『衝撃のアノ人に会ってみた!』で彼女の存在を明らかにしています。

気になる彼女は2015年のミス東大のファイナリストに進出した森章彩子さんです。

彼女もピアノが好きで東大のピアノサークルに入っていました。

このサークルが出会いのきっかけだったのかもしれません。

ピアノという共通点があるのも大きいですよね♪

※【2017年発売】第18回ショパンコンクール in ASIAアジア大会(ファイナル審査)の各部門の最高位受賞者によるライブ演奏が収録されています。角野隼斗さんの演奏も収録されています。

まとめ

今回は、ピアニストの角野隼斗さんについて見てきましたがいかがだったでしょうか?

イケメンのピアニストで東大生ということがわかりました。

さらにかわいい彼女もいて順調な学生生活を送っています。

将来は音楽の道に進まないというのは意外でしたがピアノは好きでこれからも続けていくようなので、今後もピアノで活躍してくれるでしょう♪

以上、最後までご覧いただきありがとうございました!

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